こんにちは、マツダオートザム田辺 スタッフです。
ロードスターのご納車後にいただく声で多いのが、
「もっと早く買えばよかった」という一言。
単にクルマを買った、ではなく、日常の過ごし方や気持ちまで変わったというお話が本当に多いです。
今回はオーナー様のリアルな声をヒントに、ロードスターがある生活で何が変わるのかを、運転好き目線でご紹介します。
平日の移動が「目的」になる
オーナー様が最初に驚かれるのが、いつもの道が急に楽しい場所に変わること。
「通勤が苦じゃなくなった」
「遠回りして帰るようになった」といった声が多いです。
ロードスターは、ハンドル操作が軽くて気持ちいいクルマ。
交差点やカーブでも、まるでクルマと会話しているような感覚が楽しめます。
運転そのものがご褒美になり、平日の気分転換が上手くなる。
これが“もっと早く”の理由のひとつです。ZoomZoomの世界、日常に入ってきます。
休日の過ごし方がアクティブに変化
「朝起きて、天気がいいから出かけたくなる」これも定番の変化です。
目的地が決まっていなくても、屋根を開けて走るだけで満足度が高い。
結果として、近場のカフェや海沿い、季節の景色を見に行く回数が増えたという方もいらっしゃいます。
ロードスターは旅を大げさにしないのが良さで、短時間でも濃いリフレッシュになります。
運転が楽しいから、行動が増える。
マツダのスポーツカーらしさが、暮らしを一段明るくしてくれます。

人との会話が増え、愛着が深まる
意外かもしれませんが、
「話しかけられるようになった」
「家族が興味を持ってくれた」という声も多いです。
ロードスターは見た目の存在感がありつつ、乗る人の楽しそう感が伝わるクルマ。
SNSで写真を撮るのが習慣になったり、洗車が趣味になったり、カーライフ全体が豊かになります。
さらに、手を入れるほど応えてくれるので、愛着が育ちやすいのも特徴です。
運転が楽しい→クルマが好きになる→日常がちょっと前向きになる。
この連鎖が「もっと早く買えばよかった」に繋がっています。
まとめ
以上が、『「もっと早く買えばよかった」オーナー様の声から紐解く、ロードスターがある生活の変化』のご紹介でした。
ロードスターは、特別な人の特別なクルマではなく、毎日の移動や休日の過ごし方を自然に変えてくれる一台です。
マツダが大切にしてきたZoomZoomの思想が、ハンドルを握った瞬間にスッと伝わってくるからこそ、「運転ってこんなに楽しいんだ」と再発見できます。
気になっている方は、ぜひマツダオートザム田辺へお越しください。
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